外壁塗装が始まりました。
洗浄が済み、養生、軒天、パラペット、雨戸、雨樋、外壁、玄関と進めて、10日ぐらいで終了します。

20191216_1.jpg

マンションベランダの防水塗装とステンレス鋼柵塗装です。
先ずは、洗浄から始めます。

20191212_1.jpg

屋根塗装工事が始まりました。高圧洗浄から始まります。

20191210_1.jpg

築40年以上。トタン壁の外壁がオシャレな色で新築の様に蘇ります。
お施主様と何度もカラーシュミレーションを繰り返し決めた色で気に入っています。

20191209_1.jpg

20191209_2.jpg

20191209_3.jpg

20191209_4.jpg

外壁、屋根の塗装が終わり、ベランダのシート防水を残すのみとなりました。

20191203_1.jpg

2液型油性シリコンを屋根塗装終了後、足場解体工事が始まります。

20191128_1.jpg

20191128_2.jpg

20191128_3.jpg

20191128_4.jpg

20191128_5.jpg

屋根、外壁その他塗装とベランダシート防水をさせていただきます。
外壁は施主様のご希望で、ツートンカラー塗装になります。
ただいま仮設足場を設置しております。

20191127_1.jpg

20191127_2.jpg

#信栄商会は訪問販売の業者と違い、逃げも隠れもできない店舗を持った企業です。

✅手抜き無し
✅安心と信頼の55年
✅年間100棟以上の施工例

所在地は、佐賀市八戸
西部環状線沿い 八戸交差点そば
「釣具のポイント」南隣です!

20191121.jpg

今回は塗装業界の「裏話」をご紹介します。

20191119_6.jpg

実は、塗装業界は手抜きをしようと思えば、ほとんどバレずに手を抜くことが可能です。
「3回塗装をする契約なのに、1回しか塗らない」という手抜き業者も残念ながら存在しています。
素人である私たちは手抜きを見破る術がありません。
これはプロでも同じで、「手抜きをされた」と気づくのは2〜3年経った頃。
気づいた時には後の祭りです。

素晴らしい工事をこなす塗装業者がいる一方で、手抜き工事をする業者もいます。
ではどうして手抜きをする塗装会社が存在するのでしょうか。

塗装工事をする場合、自社の職人による工事と、他社の塗装店、つまり下請け会社を使って工事する方法、二種類の方法があります。
下請けの塗装会社は信用、知名度が乏しいため、一般のお客様からの発注はほとんどありません。
そこで建築会社やハウスメーカー、工務店などの下請け工事をしています。
下請け会社は元請け会社から料金を安く買いたたかれ、1棟でも多くの数をこなして料金を得ることに邁進します。
結果として手抜き工事が増えることになってしまうのです。

手抜き工事の塗装会社に引っかからないためにはどうすれば良いのでしょうか。
次回は悪徳業者を見極めるキーワードをご紹介します。

外壁塗装は高い買い物です。
「外壁の色にこだわりたい」
「候補のカラーがいくつかあるので、一番合う色を見つけたい」
そんなお悩みをお持ちの皆さまに、カラーシミュレーションをご案内しております。

20191101-2.jpg

カラーシミュレーションとは、
✅建物の形状
✅サッシの色
✅お好みの色
以上3つの条件とお好みを選択し、プランを設定するだけでプロのカラーコーディネーターが1260プランの配色デザインの中から
条件に合ったプランを一気に表示することが可能です。

自然な仕上がりになるよう、光の反射を抑える「ダイレクトペイント」、不自然な色合い調整する「軒天ペイント」など、できるだけ実際の色味や雰囲気に近づけるよう加工を行っています。

提案内容はiPadやiPhone、プリントアウト用紙などでご閲覧いただくことが可能です。
外壁塗装を検討中のお客様の参考にしていただければと思います。
お問い合わせお待ちしております。